この前の早出の出勤の日のことです。朝5時30分には起きるのですが、前日午後11時に床につきましたが、一睡もできませんでした。
いままでの眠りにくい原因「寝過ごしたりしないか」などの心配はなくなりました。(眠りが浅いので、勝手に起きてしまうので、寝過ごしたりはしないと思うようになりました。)
眠れなかった原因として、大河ドラマの直さんが亡くなったのが少しショックだったこともあるかもしれませんが、風呂がちょっと遅かったことと、この頃鼻水がぐずぐずしていたので、抗ヒスタミン剤を鼻水が、治ったのでそれを飲まなくなったことが影響したと思います。それと、仕事の全容がおおざっぱにわかってきたので、「がんばらんといけんなあ」と思って気合を入れて横になったのも敗因の一つです。

腹式呼吸をしたりしましたが、なんら効果もなく、後で丹田につぼ膏を貼ったりしたも効果なく、「睡眠不足で働きに出たら心臓が大変なことになる」との思いで、追い詰められていきよけい眠れなくなりました。
途中時計を見るのはよくないらしいのですが、それもしてしまいました。
結局眠れないまま朝になり、徹夜で行くことにしました。
休みの電話を入れようかと一瞬思いましたが、なんとか出勤してみようと考えました。
上司には眠れなかったことを報告しました。それでどうだの言われませんでした。
もしかしたら、上司にもそういう経験があるのかも。
なんとか1日持ちました。拘束時間は休憩を入れて7時間です。
なんとかなるものです。心臓がどこまで耐えれるか不安でしたが意外といけるものです。
ほっとしました。
家に帰って速攻寝ましたら、熟睡しました。
21時には起きるように目覚ましかけて寝たら、途中一回もトイレで起きらず、眠れました。
眠りが深ければ、トイレで目が覚めないようです。
今度の早出には対策を寝ないとなりません。
ともかく、風呂は早く入ることです。副交感神経優位になるように、指圧したり、だらーとして、明日の準備とかテキトーにするようにします。(弁当におかずづくりが時間ズレこんだのも原因かもです。)
睡眠導入剤を飲むなら、追い込まれて飲まず、早めに飲むことですが、薬を飲むと昼間もじゃっかん眠くなるので、できるだけ飲まないようにします。
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