いまだ夢の中では旅の途中

自動車の度では、いつもトイレに悩まされる。
昔ほどタメが効かなくて、1時間ごとにトイレがある場所でやってしまわないと、次コンビニとかのトイレに出くわす補償はないのです。トイレがないと運転しながら「漏れる~」と地団太踏むことになります。

今回は山の中の道路が多かったので、どうしてもトイレが無い時は、山の中の草むらでするしかなくなります。

──あたりが真っ暗闇になりました。古墳公園の中に、何か施設みたいなものが見えます。なぜだか、電灯が点いていない。薄暗い中で、入口を探し歩いていくと、二つ出入り口があります。

左に行こう、ずっと歩いていると、行き止まりでした。戻ろう。
戻ってみると、事務所みたいな感じの部屋で、パソコンみたいな機械が置いてあります。
うーん。トイレが見つからない・・・。

もう、どこかで立ちションしてしまおう。じゃないと間に合わない。
そう思った瞬間、なにやら上からひもがぶら下がっているのを発見。ひっぱってみよう。

電灯が点いた。あれえ?自分のアパートの部屋の中じゃん。

そうかあ。もう自分の部屋に戻っていたんです。気づくと、自分のアパートの中のトイレで小便をしました。あー良かった、すんでのことで、部屋のどこかに小便をしてしまうところでした。

この頃も夜間頻尿治らず、夕べは夢心地で、トイレ間違えそうになったのを回数に入れて2回でした。旅先でも、夜中2度は起きました。
夜間頻尿のツボを毎日押していますが(手に加え足も)、今んところ改善していないです。

PR

大変長い曲です。前振りのアドリブのようなオルガン演奏があって、3分ごろからギターのリフが始まります。

高校生2年生の時(3年だったか)、同級生の一人がバンドをやっていて、これをコピーしてLIVEでやっていました。(当時は、ディ─プパープルとかクリームとかのハードロックが人気でした。)

そういえば、その同級生に頼まれてそのLIVEにフォーク系のバンドでしぶしぶ出演しました。あがってどのようにやったのか、さっぱり覚えていないです。

最後までお読みくださりありがとうございました。

⇩ 応援のクリックをぜひお願いします。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

タイトルとURLをコピーしました