あれからトイレに行くたびに、骨盤底筋体操(10秒お尻をせばめる)をやっています。これで夜間頻尿問題も解決!と思ったけれど、夕べは2回もトイレで目が覚めた。
昨日は、夜7時に夕ご飯食べ、アルコールも無しです。それで、2回も目が覚めるとはがっかり。
やっぱり、内転筋も寝る前にやることにします。
最近は夜間頻尿が止まったために、内転筋を締める運動をやめていました。
スポーツ施設ではアダクションというマシーンでやっていますが、家では座った状態で膝の間に
はさんでギューと股をしめていました。(前はバスタオルを巻いてやっていましたが、こっちの方がやっている気になる)

Amazonでストレッチポールを検索すると3000円から10000円で結構しますが、これは素材が発泡スチロールみたいな安物なんでホームセンターで500円ぐらいだったと思います。
ブランディ・カーライル 『 Human』
政治のYOUTUBEを見ていると、誰も自分が神が乗り移ったかのように確信をもって発言しています。おそらく、次の衆院選では、いまだかつてない相手のののしり合いやデマゴギーに終始するでしょう。
しかし、アメリカの国内で起こっていることと比べればそこまで激しくないのかもしれません。
人間であることは十分に難しい。
MVでは、太陽の爆発なのか、爆弾がさく裂なのか、終末を感じさせる作りです。
あれは何なのか、ネットで調べても何も答えが出てきません。
Gemini にたずねてみました。
ブランディ・カーライルの曲「Human」とそのミュージックビデオの歌詞とイメージは、
「私たちが本当に学ぶなんて、永遠にないわ。それに私は天使じゃない。ただ燃え尽きるのをただ見ているだけなのも分かってる。それにベイビー、逃げる場所なんてどこにもないのよ」これは人類の進むべき道に対する宿命論的な見方を示唆している。
フロリア・シジスモンディ監督によるこのミュージックビデオは、このテーマを反映して、強烈でお人間の破壊的な性質と必然的な結果というテーマを呼び起こし、単なる「太陽」の暖かさではなく、「爆弾」や地球規模の大惨事のようなものである。Gemini によるブランディ・カーライル『 Human』のMV 解釈
この曲の中心的なメッセージは、歌詞に表れているように、人間の自己破壊の可能性についての厳しい警告である。そらく終末的なイメージを用いていると思われますが、検索スニペットでは文字通りの「爆弾」の具体的な詳細は確認されていません。ソーシャルメディアでのビデオ公開に関連して「ここが熱くなる」という表現も、火や熱に関連する強烈でおそらく破壊的なイメージを示唆しており、これは世界が「燃える」のを見るというイメージと合致しています。
全体的な雰囲気は、希望への欲求とバランスのとれた痛みとトラウマであり、美しさと災害の可能性が複雑に混ざり合った人間の状態を反映しています。
最後までお読みくださりありがとうございました。
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