タイヤのパンク修理は不能 18,000円 痛い。

自分がいつも整備してもらっているメーカーの整備店に行きました。
おおみそかにパンクしているのがわかったスタッドレスタイヤを1本持っていきました。
タイヤを見てもらったところ、タイヤの接地面ではなく、接地面にちかいのところから、空気が漏れていることがわかりました。(そもそも、応急修理キットがあったどころで、どうしようもないパンクだったのです。)

なんであんな所に穴が開いているんだか。
だれかのイタズラ?などとネガティブな気持ちがでたけれど、まあ、狭い山道ばっかり走っていると、何かが突き刺さることもあるし、考えたところでどうしようもないです。

問題なのは、接地面でないところはパンク修理ができないこと。
つまり新しいタイヤを買わないといけません。
いくら?見積もり18,000円強。(部品代14,000円 技術用4,000円)
技術料込みにしても、高い!

どこかのタイや専門店かカーショップで買えばもっと安いかもしれないけれど、まあいいや。
自動車に関しては、20年ぐらい前から、メーカーさんの整備工場で見てもらうようになりました。
ぶつかりそうになったら勝手に止まったりするしくみになるとなおさら、メーカーさんの方が安心できる気持ちになっています。

18,000円は痛いなあ。
帰りになにかお菓子を買って帰りたかったが、節約のために、飴でがまんすることにしました。

エルトン・ジョン 『ピンボールの魔術師』

高校時代、大きな奇抜な眼鏡をかけていた頃のエルトン・ジョンが、大変好きでした。
2枚組の『黄昏のレンガ路』のLPを買って、兄貴が実家に持ち帰ったステレオでよく聴いていました。

最後までお読みくださりありがとうございました。

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