10ヶ月前に、自分が投稿したYOUTUBEを年賀状で知人に案内したら、30人ぐらい見る人が増えていました。年賀状でお知らせしたら、ちゃんと見てくれたんだな。昨日、後からサムネイルは変えれると言うことがわかりやってみました。
年賀状の返信のハガキに、「もっと動画を増やしたら」なることが書いてありました。
私もそうしたいのはヤマヤマですが、次に投稿する歌ができんのです。
それに録音や音の処理の仕方がよくわからなくて、スマホからの一発取りで、ちゃんと録音や音の処理をしたらもう少しマシに聞こえるんじゃないかとも思ったりもします。

昨日、あるYOUTUBEを見たら、手軽に歌を録音して(動画も撮れる)、歌を加工する(イコライザー処理とか)アプリの紹介をしていたので、今日ダウンロードして、自動車の中で自分の歌を入れてみました。
いろいろ歌を加工してみましたが、自分の歌の下手さは変わらない・・・。
加工したところで、何も良くなっていないです。
なんとなくオンチだし、力の加減がダメです。
昔、浜崎あゆみさんのある歌をカラオケで唄って、自分でもウマいなあと思いましたし、周りの人も感心していたことがありました。(20年前・・・)
疲労していたんで、脱力の加減が良かったのかなあ。
お金があればヤマハの教室でも行きたいですが、お金がないので、ボイトレのCD使って15分ばかり練習しました。ボイトレのアプリもあるらしいから、それもダウンロードするかなあ。
エルトン・ジョン&ブランディ・カーライル 『Who Believes In Angels?』
この頃、ブランディ・カーライルさんのYoutubeばかり聴いています。いろいろ検索すると、約1年前にエルトン・ジョンさんとコラボレーションアルバムを発表していることがわかりました。
MVの中で、なんかなつかしい画像が。キャプテンなんちゃらというアルバムのジャケットがあって懐かしい。確かあのアルバムも高校の時買っていたような。
歌は、たいへん美しいバラードです。
作詞がブランディ・カーライルさんで、作曲がエルトン・ジョンさんのようです。YOUTUBEの和訳ツールで、日本で詞を読んでもさっぱり意味がわかりません。訳詞したものがないか探したら、
この方のブログがありました。→ Amebaブログ flying without wings
ブランディ・カーライルさん曰く。
「天使はどこに」の歌詞で私が伝えたかったのも、まさに“本当の自分を見せる”ということ。それは、私とエルトンの関係や、私たちがお互いにとってどんな存在なのかを描いた物語でもある。
『天使はどこに』エルトン・ジョンとブランディ・カーライルによる楽曲解説の日本語訳
この「私たち」とは、お互いのパートナーのことでしょう。エルトンさんも、ブランディさんも良きパートナーに恵まれて、この宇宙に(水星が逆行するらしいので)に天使はいたってことですよね。
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