
今朝も早出ではありませんでしたが、夕べも睡眠導入剤デエビゴ5mgを飲みました。朝5時に目覚めましたが、まだ眠く、また眠りました。7時過ぎに起きて朝ごはんを食べましたが、まだ眠くまた眠りました。
何時間寝れば気が済むのでしょう。
夜の10時過ぎに入眠して10時間は寝ています。
薬の副作用なのか、疲労なのか、判別がつきません。
昨日も午後の1時過ぎまで勤務でしたが、家に帰って3時間ばかり眠りました。
徹夜明けで勤務した時は、6時間眠っていましたので少しはマシなのかもしれませんが、夜の遅番の勤務よりも非常に疲れます。
夜の勤務と違って、早番の勤務の方が「楽」と先輩方は皆言われます。
だけど、自分は朝の方がしんどいのです。
単に「朝が苦手」というわけでは、自分の場合は言えません。
昔、母が倒れて、私が母の代わりに実家の朝の畑作業を手伝うことになりました。
農家の朝は早いです。
朝いつもより早く起きるだけで、安定していた膠原病(今は治癒)が悪くなっていきました。常人とは自分は違うのです。たかがが早起きするだけで、体の調子が悪くなるのです。

最近の爪です。
ここ数年、ギザギザのへこみは無くなっていましたが、また登場しています。なぜ爪がへこむのか長いことわかりませんでしたが、心理的な危機を感じた時(交感神経が極度に優位)に、血流が悪くなってへこむということがわかってきました。
半年前もへこんでいますが、これは山で道に迷い、暗くなって山から出れなくなる恐怖を感じたときのことだと思われます。
そして、生え際のところが、深いへこみが連続しています。
再就職して、精神的に動揺したのか、早番で心理的危機を感じていたのかです。
おそらく、爪の横じわは出続けるでしょう。
心臓の方も不安になります。
いまのところ、疲労はありますが、息切れはありません。食欲もずいぶんとありますので「心不全」ではないと思いますが、現在の心臓の状況がどうなのか、客観的数値がわからないので、なんともいえません。
現在、警備の指導者が私に付いて指導した状態から、一人勤務になりましたので、ストレスを自分が一身に受けるようになっています。
いずれは慣れてくるのではと思いますが、慣れなければ、「体力的に無理なので辞める」という決断をしなければなりません。
まだ、先ですが、年1回の心臓の診断が7月の頭にありますので、その状態が悪ければ、辞める決断をしなければなりません。
アレサ・フランクリン 『ナチュラル・ウーマン』(キャロル・キング)
キャロル・キングが、2015年ケネディ・センター名誉賞を受賞した折のビデオです。
「圧巻」という言葉しか思いつかない、アレサ・フランクリンの歌唱力です。
最後までお読みくださりありがとうございました。
⇩ 応援のクリックをぜひお願いします。
