なんか、久々に長い夢を見ました。
なぜだか、前住んでいた家に(実際26年間住んでいた。)、お年寄りの人が一人私を待っていました。カギをかけたはずなのに、どうやって入った?台所のサッシの窓をこじ開けて入ったと言っていました。今日なにやら、学習会をするからと案内があったので、待っていると。
なんだか、過去の記憶の断片がミックスされて夢ができあがっています。
大昔、人がいないはずの家に、家族が居ました。知り合いでしたが、うちの家に泊まるなど、連絡はありません。ひどーい。
家に全自動の洗濯機があっていいな。などとその家族の女子小学生が言っていました。
びっくり、神奈川県の知り合いでしたが、後ろの台所の戸がなんとか開いたから入っていたそうな。
その学習会にきたお年寄りのために、ちょっとお茶菓子を買いに行くと、外出しましたが、帰り道が分からなくなって、えんえんとさまようドラマが展開されていきます。

なんでこんな夢を見たのでしょう。
昨日、仕事でしょうしょう興奮したこと(喜び)があったこと、お客さんに仕事を感謝されたことがその理由です。
それまでは、マニュアル通りに巡回を繰り返して、「お前なんかいてもいなくてもいいよ」みたいな目で見られている感じがずっとしていました。
しかし、なんでそんな夢を見るのかなァ、自分の家に戻れないって認知症じゃないか。うっかり前に住んでいた家に戻ってしまうのかなあ。
主題歌『帰り道』の映画、『あやしい彼女』
この映画10年前のもの。時間の経つのは早いですね。
多部未華子さんて何歳?童顔だから年がよくわからない。
しばらく歌を唄ってなかったけれど、なんか今日無性に歌を唄いたくなって、自動車の中で、30分ぐらい唄いました。
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