連続して仕事をするということはありませんが、いつも休日が待ち遠しい・・・そんな感じです。3か月経って、ようやく、休日にずっと寝ているという状況から脱しました。(不思議に体が変わって慣れてきたのかもしれません。)
しかし、充実した休日を過ごしているかと言うと、ムダにダラダラとしたといています。辞めたはずのPOKIゲームをいまだにやっています。
時間を決めてやれば問題はありませんが、意地になって最高点をだそうとして、たくさんの時間だけが消費されます。
テレビ番組で、「間違え屋」の芸人さんが、他の芸人さんの息子がUFOキャッチャーに興じることに関して「脳内麻薬が・・・」と言っていましたが、そういうのに近いのかもしれません。
この頃髭剃りのヘッド部分を叩かないと、作動しなくなりました。
10年?ぐらい使っていますが、自分の身体と同じで、「ポンコツ」の愛着を感じてしまいます。
すぐに新しいものを買う気にはなれません。

体調バッチリと言う日はない
この頃も背中が痛かったり、疲労が取れていなくて、目の周りにクマができていたり、調子が良いという日はありません。
健康な?人は、年齢のせいにするかもしれませんが、自分はつい「心筋梗塞のせい」にしてしまいます。
一度ならずも、2度、心筋梗塞を起こしてしまいました。1回目は、全く自覚はなく、治療もしていません。2度目の心筋梗塞で、ステント手術をしましたが、カテーテル検査の過程で、心臓の末端の血管に古い心筋梗塞の跡があるとドクターに言われました。
おそらく40歳前後の医療器営業マン時代だと思います。ある時、土色の顔をしていると言われました。その時、ものすごく疲労していてしんどかったです。
心筋梗塞などしなかったら、もうちょっと今は、元気なんじゃないか・・・・そんなことを今考えてもどうしようもないです。
しかし、職場の健康診断で、何度も心電図で引っかかったけれど、なんで、不整脈の手術なるもの(アブレーション手術)をドクターが紹介してくれなかったのかと、残念でなりません。
いつも後味の悪い仕事の終わり
休日がいらいらしているのは、仕事に日に小さな失敗が多く、それを引きずって悶々としているからだと思います。
本来ならば、休日はネットの副業に精を出さないといけないのですが、(パートの警備員の仕事をするだけでは貯金ができない)全くそういう気にはなれません。
巡回保安業務が、主要な仕事ですが、他の業務もこなさないといけない。
今度は、朝礼の司会もしないといけない。
慣れた人は、準備などしなくてもできませんが、自分は当面準備練習をしないとできません。
すでに何回かやりましたが、上手にできた試しがありません。
たとえ、司会で失敗しようとも、給料が引かれるわけでもないし、気軽に考えれば良いのかもしれませんが、自分の性分からなかなかその域にはいきません。
今から、その司会の準備と他のブログの原稿書きに精を出すことにします。
明日も早番ですので、夜の9時には寝る体制をするのにガンバリマス。
ジェイムズ・テイラー 『Up On The Roof 』(キャロル・キング)
昔、自分の実家の古い家には櫓みたいなのがあり、小学生頃には、屋根の上に登って、周りを見渡しましたが、都会の喧騒を離れ俯瞰して世の中を観るみたいな気持ちではありませんでした。
アシナガバチに刺されたり、屋根が熱かったり、痛い思い出しかありません。
最後までお読みくださりありがとうございました。
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