だいぶ時間が空いてしまいました。
東北の地震後から──100分の99で良かった、それから、ずるずると時間だけが過ぎていきました。
今日はクリスマスイブ。独り身の自分には、まったく関係のない日ですが・・・。
年賀状をそろそろ準備しないといけないなあ。「年賀状じまい」する人たちが増える中で自分はどうするか・・・うーん、なかなか自分は行動の切り替えが効きません。

SNSが代わりにはならない
昨今、SNSで年始のあいさつが増えていて、年賀状のやりとりを止めてSNSをする人たちが、増えているといいます。
しかし、自分の場合年賀状をやりとりしている人たちとSNSのつながりはありません。
というか、メールで社会的なつながりはしていないし、LINEは、スナックのママさんたちとのやり取りのみです。
フツーの年賀状を書いてもなあ 今年の方針
フツーの年賀状は、年始のあいさつで終わるものが多いです。
それに手書きで、「元気?」とか、加えて書いてあるものが多いです。
「なんのために年賀状を書くか」と考えました。
近況報告を全面的にしようと思います。人々を安心させる体の状態、仕事どうするか、ブログ作りのことなど。そういえば、ひとつしか上げてない、YOUTUBEも宣伝しよう。
年賀状はきっかけに過ぎません。
フリー素材の年賀状図案をさらに簡略化して、字を書く欄を増やそう。その代わり、手書きの部分は省略。
年賀状を出す対象を減らす
カメラの「キタムラ」のCMで、「年賀状をやりとりするだけの関係」みたいな人に出してもとありますが、ある意味、過去のつきあいがあった方がほとんどです。
若い方たちは、現在のつきあいの延長線のものかもしれないが、自分の場合、「過去のつきあい」です。
今後出会うことがあるだろうか?ない人がほとんどです。
その中でも、お世話になった人ははずせない。でも長いこと会ってなくて、年賀状が返ってこない方は、外すことにします。
たいしてお世話になってはいないけれど、相手から年賀状をもらうから、なんとなくお返しに出しているのもあります。この方は止めよう。
今日中に、原稿を作って、なんとか明日までに投函します。
最後までお読みくださりありがとうございました。
⇩ 応援のクリックをぜひお願いします。

