先週は、遅番の勤務が2日連続でありましたが、なんとやりました。
気をつけていることは、ごはんを2倍食べること。現在は、それだけ食べても太らない様子です。同じ職場の人にたずねたら、この仕事をして7キロやせたと言っていました。
主な仕事の内容が、巡回なので、4時間ぐらいはずっと歩いていることになります。息が切れたり、足が痛くなったりは自分の場合ないのですが、2倍食べても太らないぐらいだから、それだけエネルギーを消費しているのでしょう。

さて、今週は早出出勤が2回あります。
前回、前々回と眠るのに失敗して徹夜で行きました。
今度はそういうわけにいきません。しばらくは、睡眠導入剤を使って眠ろうと思います。
しかし、2月は睡眠導入剤を使ってもなんとか眠れたのに、なんで3月に入ると眠れなくなったのでしょうか。
昨日は休みでしたが、夜の10時30分にディエビゴという睡眠導入剤を1ヶ(5mg)飲んで寝ました。
11時ごろ入眠したと思います。
一度、あるいは二度、目が覚めてトイレに行きました。
朝5時30分に目覚ましが鳴りましたが、非常に眠かったので音を消してまた眠ってしまいました。
起きたのが、7時です。
顔を洗っても、ずっと眠たかったです。
薬の副作用です。「翌日まで眠気が残ることがあります。」とあります。
せっかく眠れても、起きれなかったり、翌日眠たくてボーっとしていたら意味ありません。
うーん。どうしようかな。
薬のことインターネットのAI(Gemini)やホームページで勉強しました。まずは副作用。
翌朝の眠気・持ち越し効果(傾眠): 服用後、翌日まで眠気が残ることがあります。
頭痛・めまい: 頭が重い、ふらつくなどの症状。
倦怠感: 体がだるく感じることがある。
悪夢・異常な夢: レム睡眠への影響で、夢が鮮明になったり、嫌な夢を見たりすることがある。
金縛り(入眠時麻痺): 眠りに入る際や目覚めに体が動かなくなる。
そうなんだ。入院中、人生初の金縛りを経験しましたが、睡眠導入剤の副作用だったのです。
他の睡眠導入剤と違って、薬への依存性はないそうです。
しかし、翌日まで眠気が残さないためには、服用後少なくとも7時間は睡眠時間を確保するタイミングすることが推奨されているらしい。(個人差があるので一概に7時間ということはいえないらしい。長い人はもっと時間をとったがいいかも)
昨日は11時に寝て、起きたのが7時なので、8時間。朝5時30分に起きることを考えると21時に飲んで寝ます。それと一日中眠かったので、試しに半分飲んでみます。
さて、どうなることやら。
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