今度は腰が・・・。仕事に行けるか不安。

しばらくブログをお休みしました。
不思議なことに、なんとか夏の暑さに慣れ、仕事を終えたら2日寝てばっかりということは無くなりました。お休みの起きている時は、別のブログをがんばっていました。
そのブログの記事は、【7月の誕生石 スフェーン】の神話と伝説|虹色の輝きの秘密【8月の誕生石 スピネル】の神話と伝説|昔の人はルビーとスピネルを混同していたのか? です。
どなたかわかりませんが、たぶん特定の人が読んでくれるのが多くなり、7月20日過ぎたころから、急激にpv数が増えてきました。(また減るかもしれませんが・・・)

今から辞めるのは遅い!と、兄に言われる 【反骨心が芽生える】

脊柱管の手術をした兄に、退院してから話をしていませんでした。(結局本人が言うので、見舞いはせず)

そろそろ実家まで行って、快気祝いなるものを渡そうと思ったのですが、急激に暑くなったので、体力が消耗してそういう気が起きませんでした。

とりあえず電話を!と思って、電話をかけました。
脊柱管の手術後は、調子良く、朝畑に出ているそうです。

電話をした頃、庭の草刈りで熱中症で死人が出たというニュースがありました。だから、熱中症には気をつけてくれと言いました。

その後、自分の仕事の方に話が移りました。その時は、暑さに慣れず、遅番の仕事(夜の巡回が特に)がバテルという話をしました。

私の仕事は、最後の戸締りをしたり、万一。扇風機・エアコンがついていたら消す仕事です。
そのことを言ったら、兄が「エアコンを消さないで点けんといけんだろう!暑いのに。」
いやあそういう話ではないです。エアコンをつけないところで巡回をするなんてけしからんという話になってしまいました。

警備員の仕事を始める時に、保証人になってもらったので、勝手にこの仕事を辞めたらいけないと思ったので、もう少ししたら辞めるかもしれないという話をしました。

そうすると、「こんなに暑いのに、今辞めておかないといけんだろう!」と説教が始まりました。

しかし、今辞めても、生活費が足りなくなります。楽な仕事で採用されるはずもありません。
清掃さんの仕事も、まじかで見ますが絶えず、体を動かしておかないといけないし、おばさんたちの中での人間関係もたいへんそうで、自分に勤まると思えません。

兄には、「2万歩」歩く仕事、しんどい、ステントを入れた心臓の仕事は私にはむかんだろうと思っていました。どれぐらい歩くかとか、あまり言わなければ良かったです。
勤務が長いシフトの時は、実際 一日15キロぐらい歩きます。一般の人はそれを聞いただけで、不安にかられると思います。しかし、それも3か月ぐらいすると体が慣れてきます。

慣れていないのは、今は「不安な気持ち」です。マニュアルをこなすことは楽しいですが、それ以外の不確定な出来事が恐ろしくていけません。(思えば48歳ぐらいから心理的な不安感を抱えるようになりました。なんとか、それを治したいです。)

急に辞めろと言われると、逆に「今は辞められない」という逆の気持ちがこみあげてきます。
天邪鬼かもしれませんが、反骨心が芽生えてきました。

今突然辞めたら、他のパートのおじいさんたちも過酷な日々が来ます。
同じ辞めるでも、そんな辞め方はできません。

左肩甲骨の内側が痛い 改善の方法を見つけたと思ったら

警備の仕事を始めてから、左の肩甲骨の内側がずっと痛いのです。
なにか改善の方法がないかと、いろいろな整体師のyoutubeを探しています。
いろいろと試すものも、あまり良くなりません。

特定の部位だけ、ストレッチをやっても意味がないのではないかと思い、なんとなく下記の整体師のyoutubeが良いのではないかと思い、動画を見ながら、いっしょに施術をしています。

全部の施術をやると6分かかります。

5日間のプログラムとはなっていますが、自分の想像では5日間ぐらいでは良くならないと思います。
だから、もう一生やっていきたいです。

今日は4日目ですが、少し肩甲骨の痛みが軽減してきました。

多少 良くなったので、気持ちが明るくなってきました。

しかし、夕べ風呂から上がったら、右の腰が痛くてたまらないのです。
上の動画の側弯の動きをやったとき、どうも、連動して動いた腰の筋肉がびっくりして縮んで少し痛かったのです。普段動かさない筋肉が、連動して傷んだと思われます。

寝返りを打つと、痛いのです。なかなか眠れませんでした。
明日遅番なのに大丈夫か? 痛い所を探して指圧をしてロキソニンテープを貼りました。

今朝 起きたら、フラダンスの動きをするとまだ痛いのですが、歩いたりしゃがんだりするのには支障がないレベルまで治っていて、ほっとしました。
なんとか仕事をするのには支障がありません。

最後までお読みくださりありがとうございました。

⇩ 応援のクリックをぜひお願いします。

にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ
にほんブログ村

タイトルとURLをコピーしました